今日の物語F

日本が善き国になりますように
今日の物語F TOP  >  政治 >  小池知事と都民ファースの主張!国民主権という傲慢な思想を直ちに放棄すべき!仕切っているのは国民主権否定を公言する極右「野田数」安倍政権に全面協力の密約も!改憲、オリンピックなど!

小池知事と都民ファースの主張!国民主権という傲慢な思想を直ちに放棄すべき!仕切っているのは国民主権否定を公言する極右「野田数」安倍政権に全面協力の密約も!改憲、オリンピックなど!

CIA小池知事と都民ファースの主張!

国民主権という傲慢な思想を

直ちに放棄すべき!

仕切っているのは国民主権否定を

公言する極右「野田数」

安倍政権に全面協力の密約も!

改憲、オリンピックなど!






ブログランキング・にほんブログ村へクリックよろしくお願い致します

小池知事と都民ファーストでいいのか? 仕切っているのは国民主権否定を公言する極右、安倍政権に全面協力の密約も - ライブドアニュース

小池知事と都民ファーストでいいのか? 仕切っているのは国民主権否定を公言する極右、安倍政権に全面協力の密約も

2017年7月1日 23時57分

LITERA(リテラ)

都民ファーストの会公式サイトより

 ついに東京都議会議員選挙の投開票が明日に迫った。稲田朋美防衛相による自衛隊の政治利用発言に、豊田真由子衆院議員のパワハラ音声、そして下村博文元文科相の加計学園ヤミ献金疑惑など、自民党の不正が次から次へと飛び出していることによって、都議選では小池百合子都知事率いる都民ファーストの会が自民党への反発の「受け皿」となり、都議会第一党の座を奪う可能性が濃厚になってきた。

 安倍首相の暴走を抑止するためにも、自民党の議席が減るのは大歓迎だ。しかし、そのぶんの議席がそのまま都民ファーストに流れ込むという展開はありなのか。

 そもそも、都民ファーストは自民党に対抗する政党などではなく、その主張や思想はほとんど安倍自民党と大差ない。その象徴が、小池都知事の特別秘書である、野田数氏の存在だ。

 野田氏はもともと保守党時代の小池氏の秘書から都議になった人物だが、小池氏が都知事選に出馬した際、選対本部の責任者に抜擢され、小池都知事が都民ファーストの代表に就任するまで、同会の代表を務めていた。この経歴からもわかるように、野田氏は小池氏の側近中の側近で、今回の都議選の都民ファーストの公認候補の選定もほとんどこの野田氏が仕切っていたという。事実、5月頃には「オレが都議選候補者の公認権を持っている」と豪語していることを週刊誌に報じられている。

 ところが、この小池氏の名代として都民ファーストを牛耳る野田氏の主張というのが、安倍周りの政治家やネトウヨと同じ、いやひょっとするとそれ以上のゴリゴリの極右なのだ。

 野田氏は都議時代から、都立高校の歴史教科書から南京虐殺を削除するよう圧力をかけるなど、一貫して歴史修正主義の押し付けを行い、2012年には、石原慎太郎都知事の尖閣諸島購入に全面賛成して国会議員の「尖閣視察団」に参加。「週刊文春」(文藝春秋)に誇らしげに国旗を掲げる姿が大きく掲載された。

 また、当時から評論家を名乗って、「WiLL」(ワック)や「SAPIO」(小学館)、「正論」(産経新聞社)などの極右雑誌に寄稿していたが、そのなかには、戦前や戦中日本の軍国主義をもろに賛美するものもあった。

 さらに、12年には、現行の日本国憲法を無効とし、戦前の「大日本帝国憲法」の復活を求める時代錯誤の請願を紹介議員として提出、「国民主権という傲慢な思想を直ちに放棄すべき」と主張した。

 国民主権を否定しているこんな人物が、小池都知事の右腕として政策を牛耳り、都民ファーストの公認を選定しているのだ。当然、候補者には改憲に賛同するという踏み絵を踏ませていると考えるべきだろう。

 しかも、この方向性はけっして、小池都知事の意に反したものではない。小池都知事自身も、2010年にヘイト市民団体「在特会」(在日特権を許さない市民の会)の関連団体である「そよ風」が主催する集会で講演を行うなど、安倍首相と同根の歴史修正主義者でありヘイト政治家であり、極右思想の持ち主だ。憲法についても「9条改正」を訴え、2003年の段階ですでに「集団的自衛権の解釈変更は国会の審議の場において、時の総理が『解釈を変えました』と叫べばよい」(「Voice」03年9月号/PHP)と主張していたほど。

 都知事になった後も、小池氏はそうした極右思想を隠していない。都知事就任後には、以前、国会議員懇談会の副会長まで務めた日本会議について「ここ数年は距離を置いているが、日本の国益、伝統、歴史は大切にするという点では賛成」と発言。昨年12月1日の所信表明でも「韓国人学校への都有地貸与の撤回」を功績として語り、今年3月16日の都議会予算特別委員会では「グローバル人材の育成の観点からも、国旗や国歌を大切にする心を育むということこそ重要」と言い、都立看護専門学校や首都大学東京での入学式・卒業式において、国旗の掲揚のみならず「国歌斉唱についても行うよう望んでいきたい」と述べた。その結果、この4月に行われた7つの都立看護専門学校の入学式では国歌斉唱が行われた。

 都民目線のリベラルな地域政党というイメージをふりまく都民ファーストだが、こうした知事と、特別秘書が仕切る政党がリベラルなはずがない。その実体は、ゴリゴリの改憲派、極右政党なのだ。

 となると、当然、浮上してくるのが、近い将来、国政で安倍自民党とタッグを組んで、改憲に全面協力する可能性だ。

 それは、思想的な共通性があるということだけではない。そもそも、小池都知事じたいが安倍自民党と関係が切れているわけではなく、裏でつながっている可能性がきわめて高いのだ。

 自民党都連に対しては厳しい対決姿勢を全面に打ち出している小池都知事だが、実はこの間、安倍自民党の批判をほとんどしていない。頻発した疑惑や失言にしても、はっきり批判したのは、直接、都議選に関わる稲田朋美防衛相の「自衛隊としてお願い」発言くらい。加計学園問題などについては、具体的なコメントをほとんど口にしていないのだ。都議選では都民ファーストと協力するものの、国政では自民党と連立を組むという微妙な立ち位置になっている公明党候補者でさえ、国政での自民批判を言葉にしているにもかかわらず、である。無論、内閣支持率低下の元凶たる安倍首相を直接批判することもない。

 小池都知事は、表向きは「五輪を控えて協力し合わなければならない総理との対立は避ける」というポーズを取っているが、本当の理由はそこにはないだろう。現に、今年1月10日に行われた安倍首相と菅義偉官房長官との会談で、小池都知事はこう話していたからだ。

「衆院選では総理と一緒に自民党の候補者を応援します」

 国政では安倍自民党を応援する──。この発言について、小池都知事は「記事は嘘」と一蹴、小池サイドの議員も「報道された内容は完全に官邸サイドからのリーク」と否定。たしかにこれは官邸のリークである可能性は高いが、しかし、小池都知事がそう約束した可能性は非常に高い。

 実際、小池都知事は五輪云々ではないところでも、安倍政権との関係を保ってきた。たとえば、今年4月19日には小泉政権時の要職らが赤坂の日本料理店で「同窓会」を開いたが、ここに小池都知事も出席。同会では、小池氏が保守党を離党した際に自民党に引っ張り上げた二階俊博幹事長らと思い出話に花を咲かせたというが、じつはこの会には、安倍首相も顔を出している。

 また、小池都知事は6月1日に自民党に離党届けを出し、自民党との決裂をアピールしたが、インターネット報道メディア「IWJ」の6月28日の報道によれば、小池氏の離党手続きは済んでおらず、自民党広報は〈離党扱いを協議する「党紀委員会」に対し、二階幹事長が離党手続きの申請をしていない〉と回答。小池都知事の籍は、いまだに自民党にあるのである。

 おそらく、小池都知事の作戦はこうだ。まず、都議選で日本新党が大躍進した1993年の再現をめざす。このときの都議選は国政で自民党が弱体した直後に行われ、細川護煕によって結党された日本新党は、小池氏が目玉候補となったその後の衆院選で35人が当選。政権交代によって細川連立政権が誕生、小池氏は総務政務次官に就任した。一方、都民ファーストの会は現在、地域政党にすぎないが、すでに国政研究会を発足させており、都議会選後は国政に進出することは目に見えている。

 だが、1993年と大きく違うのは、小池都知事が野党を束ねて連立政権をつくるのではなく、与党自民党へ合流を考えている点だ。国政選挙で一定数の議席を獲得した後は、改憲をめざす安倍政権に協力して恩を売り、最終的には自民党にもう一度戻って、改憲を実現した後の最初の総理大臣に就任する──。

 ようするに、小池都知事にとって今回の都議選の主眼は「東京大改革」などではなく、国政への復帰であり、一貫して目指してきた「日本初の女性総理大臣」の座。都民ファーストならぬ「自分ファースト」の選挙なのだ。

 この選挙戦で小池都知事は、よりにもよってトランプ大統領を真似た「MAKE TOKYO GREAT AGAIN」なる文言が入った百合子グリーンのタオルを首から下げ、「東京大改革を進めていく」などと喧伝しているが、まさにその思考はトランプに近いと言えるだろう。

 既存政党に対抗するオルタナティブ政党であるかのように装い、地域改革を掲げながら、結局は国政で自民党と一体化する。まさに、維新の会と同じ悪夢のような展開が繰り広げられようとしているのである。はたして、有権者はこのように馬鹿にされっぱなしでいいのか。都民の懸命な判断を求めたい。(編集部)

LITERA(リテラ)


ブログランキング・にほんブログ村へクリックよろしくお願い致します

都民の皆様へ「お知らせ」小池百合子は国民の敵【狂気カルトCIA創価学会・日本会議】戦争、徴兵、改憲、原発推進、庶民生活破壊=反社会的存在!安倍自民党と同類!都議選は都民ファースト、自民党、公明党、維新ー以外の候補者に!- みんなが知るべき情報/今日の物語




都議選、都民ファーストと自民党は国民の敵!小池百合子・支持団体【公明新聞】に豊洲利権の広告190回「8700万円献金」受注ゼネコン14社!共謀罪強行採決、自民党と創価学会の公明党によるカルト勢力の狂気!日本破壊「日本会議」小池百合子! - みんなが知るべき情報/今日の物語




「小池劇場」が日本を滅ぼす!政策、ビジョンがない!ないない尽くしのワイドショー政治!豊洲移転延期、東京五輪・パラリンピック見直し、内実のない小池劇場!日本は心中するのか?「パフォーマンス女王」小池百合子!有本香著/「豊洲延期」は巨額損害を招いた!日本会議・CIA・創価学会!都議選は都民ファースト、自民党、公明党、維新以外に投票しましょう!- みんなが知るべき情報/今日の物語






共謀罪強行採決!神社神道の自民党と創価学会の公明党によるカルト勢力の狂気!安倍官邸は犯罪の巣と化している!安倍晋三による身内に対しての国や地方の財産と血税が違法に投入され、レイプ・強姦事件がもみ消されるという異常・異様な事態が続いている!【列島に弔鐘】勇気ある市民に向かって、悪魔の爪が襲い掛かる時代の到来か!市民による法務検察・警察監視機能強化で対抗!「ジャーナリスト同盟」通信=ちなみに小池百合子都知事の支持団体は創価学会、日本会議である=- みんなが知るべき情報/今日の物語





都知事選、消えた鳥越野党票160万票の行方!小池立候補時点で「次はユリコね」安倍や米国関係者らが事前に小池と裏で確約していた!不正選挙なければ鳥越の勝利!陰では安倍や米国関係者らが事前に『次は小池』と裏で確約していたので、その得票内容の実態は、自公票がメインだった。


【東京五輪】だから小池都知事は信用できない!ヘタな詐欺のような笑い話だ!あのちゃぶ台返しは何だったのか、透明性をうたいながら「密室決着」長谷川 幸洋氏



共謀罪【魂を売った女】公明党・佐々木さやか議員=カルト創価学会!金田大臣は誠実かつ真摯な答弁を行うなど国民のために尽くしてきた!田原総一朗氏「皮肉じゃなかったらバカだよ」報ステ! - みんなが知るべき情報/今日の物語





東京に米国の核ミサイルを!小池百合子、都知事候補/小池の保育政策は危険です!戦争屋・日本会議、子育てしたら、子どもの命奪う軍隊に!小池を都知事にしたら世界から笑われる!もはやネトウヨと同水準の小池百合子!そして政治資金疑惑…!



安倍晋三首相【肺ガンの末期】ステージ4「余命3か月」と告知される!リンパ節、脳幹に転移…慶応大病院で精密検査!板垣英憲氏 - みんなが知るべき情報/今日の物語


【日本破壊】安倍首相の異常な「ともちんラブ」稲田朋美【プラトニック枕営業】晋三…こんな稲田朋美を「弁舌に一目惚れ」安倍政権ぶん投げカウントダウン!日本を破壊し続ける「脳内お花畑ちゃん」安倍晋三首相【肺ガンの末期】ステージ4「余命3か月」と告知される!リンパ節、脳幹に転移…多臓器不全!慶応大病院で精密検査!板垣英憲氏- みんなが知るべき情報/今日の物語




「安倍やめろ」コール殺到に逆ギレ!首相、都議選応援演説…国民に向かって「こんな人たちに負けない」自公維を大敗させよう【安倍政権にトドメ】 - みんなが知るべき情報/今日の物語



池田清彦「オリンピックで日本は潰れるぞ」大半の国民はオリンピックで騙されて、気づいた時はド貧民ってわけね。国家予算を湯水のように使い、自分たち特権階級がもうかれば、10年後の日本は潰れてもかまわないと思っているみたいだ。


フォローお願い致します→復活マジックアワーTwitter




地震カテゴリー・一覧 - みんなが知るべき情報/今日の物語

災害 - みんなが知るべき情報/今日の物語

政治 - みんなが知るべき情報/今日の物語

健康 - みんなが知るべき情報/今日の物語

みんなが知るべき情報

今日の物語/ウェブリブログ

PINGOO!・メモリーボード|みんなが知るべき情報/今日の物語

ブログランキング・にほんブログ村へ クリックよろしくお願い致します

関連記事
スポンサーサイト
[ 2017年07月02日 14:47 ] カテゴリ:政治 | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

プロフィール

今日の物語F

Author:今日の物語F
日々物語

最新記事
最新コメント
検索フォーム
ブロとも申請フォーム
QRコード
QR