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前川氏が激白、菅官房長官への 刑事告訴も検討!伝聞情報で前川氏を中傷!安倍、加計、森友問題での司令塔存在!前川氏は地位に恋々としていたと…検証していない伝聞情報…日本で一番影響力のある内閣官房長官が披瀝して前川氏の人格を貶めたというのも異常である!

前川氏が激白、菅官房長官への

刑事告訴も検討!

伝聞情報で前川氏を中傷!

安倍、加計、森友問題での司令塔存在!

前川氏は地位に恋々としていたと、

検証していない伝聞情報…

日本で一番影響力のある

内閣官房長官が披瀝して、前川氏の

人格を貶めたというのも異常である!



前川氏が激白「加計、森友問題では共通の司令塔が存在 菅官房長官への刑事告訴も検討」 (1/2) 〈週刊朝日〉|AERA dot. (アエラドット)(記事は下記に)

前川喜平氏、怒りの反論「そんな事実ない」 菅官房長官に憤る【加計学園問題で閉会中審査】


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首相!逃げないで、逃げないでよー<本澤二郎の「日本の風景」(2667) : 「ジャーナリスト同盟」通信(全文は下記に)

<菅答弁に名誉棄損で前川告訴か>

 先の集中審議で興味を持った場面というと、それは官房長官による前川喜平評価である。前文科省事務次官を、これ見よがしに中傷してみせた。中曽根弘文元文科相の娘までが尊敬する前川を、菅はけちょんけちょんにこき下ろし、悪徳官僚として斬り捨てた。

 ところが、である。菅分析は、すべて伝聞である。検証していない伝聞情報を、日本で一番影響力のある内閣官房長官が披瀝して、前川の人格を貶めたというのも異常である。

 役人失格とレッテルを貼った菅を、前川と家族・仲間たちが許すだろうか。「菅を名誉棄損で刑事告訴すべし」という声が強まってきている。
 「前川さんが刑事告訴すれば、挙証責任は菅の方だ。伝聞を事実として政府広報した罪は免れないだろう。菅がつぶれれば、城は崩壊するしかない」との指摘が、旧清和会サイドからも漏れてきている。

 国民の安倍憎しは、増す一方。


………………

澤田愛子 @aiko33151709

菅氏自身、他人から聞いた話だったと閉会中審査で初めて明かした。以前記者会見で「前川氏は地位に恋々としていた」と断定していた。前川氏からきっぱり否定され、ようやく他人から聞いた話だったと。呆れる。官房長官職にある人間が裏も取らず前次官を公然と誹謗したのだ。菅氏の人間性がよくわかる。
午後1:13 · 2017年7月12日

澤田愛子 @aiko33151709: 「菅氏自身、他人から聞いた話だったと閉会中審査で初めて明かした。以前記者会見で「前川氏は地位に恋々としていた」と断定していた。前川氏からきっぱり否定され、ようやく他人から聞いた話だったと。呆れる。官房長官職にある人間が裏も取らず前次官を公然と誹謗したのだ。菅氏の人間性がよくわかる。」


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前川氏が激白「加計、森友問題では共通の司令塔が存在 菅官房長官への刑事告訴も検討」 (1/2) 〈週刊朝日〉|AERA dot. (アエラドット)

週刊朝日」6月23日号で、文部科学省の「内部文書」以外にも、苛烈な「官邸支配」を示す数々の新証言を明かした前川喜平・前文科事務次官。前川氏は、さらに自身に降りかかる“人格攻撃”への対応と、加計学園問題と森友学園の問題に共通する司令塔の存在を明らかにした。

 次々と驚くべき証言を続ける前川氏に対し、執拗な「ネガティブキャンペーン」が行われている。

 まず不可解だったのは、5月22日、読売新聞が朝刊で突如として報じた前川氏の「出会い系バー通い」だ。実は、前川氏にはこの前日に意味深な“打診”があったという。

「報道で内部文書が出る直前の5月21日、文科省の後輩からメールで、『和泉(洋人首相補佐官)さんが話がしたいと言ったら会う意向はありますか』と、婉曲的な言い方のメールが来た。同じ日の少し前に、読売新聞から出会い系バーの件で『明日の朝刊に書こうと思っているけど、コメントが欲しい』とメールが来ていた。推測の域を出ませんが、タイミングからして『お前の振る舞いによっては読売を抑えてやるぞ』という話なのかと受け取りましたが、和泉氏に会うつもりはまったくありませんでした」

 菅義偉官房長官は繰り返し、前川氏に対し、“人格攻撃”した。天下り問題ですぐ辞任せず「地位に恋々としがみついた」とも発言している。

 6月5日の国会答弁でも、前川氏が3月まで定年を延長したいと打診してきたこと、天下り問題への世論が厳しい状況になって初めて(1月20日に)辞任したことなどを主張。

 だが、これらは前川氏自身の認識とまったく食い違う。

「私が辞任せざるを得ないとはっきり考えたのは1月4日、御用始めの日です。5日には松野(博一文科)大臣に意思を伝え、一両日中には杉田官房副長官にも報告し、ご了解をいただいた。天下り問題の報道が出たのは1月18日ですから、世論が騒いだから辞めざるを得なかったというのは事実に反します。定年延長をしてほしい、定年延長ができないならせめて3月末まで次官を続けさせてほしいなどと言ったことは断じてありません。地位に恋々としてクビを切られたと言われるのは、極めて不本意です」

 前川氏はメディアを通じてこうした主張を再三、公表したが、菅官房長官が発言を訂正する気配はないので、前川氏は法的措置も検討しているという。

「私が反論をした後にも、菅官房長官は同じことをおっしゃっている。出会い系バーの話もそうですが、私の信用を落とす意図があるのではないか。事実に基づかない個人攻撃には、名誉毀損(きそん)で刑事告訴という対応もあり得ます。私の辞任の経緯を知る人はたくさんいますから、法廷で事実関係が明らかになると思います」

 菅官房長官らが強固に否定しても文科省内部からの情報漏えいが相次ぎ、ついには松野文科相が再調査を宣言する事態となったが、前川氏はこう振り返る。

「出てきた資料の性質などからして、情報はおそらく(省内の)3人くらいから、それぞれ別のルートで出ていたのではないか。今は官邸の力が圧倒的に強いわけで、文科省は本当のことを言えない状態がずっと続いていて、そのことに省内は皆、耐えられなくなっていた。大臣、副大臣を含め、文科省の現役の皆さんの苦衷は想像以上のものだと思います」

 前川氏は自分が関わった加計学園問題と同じく首相の“おトモダチ案件”として疑惑を呼んでいる森友学園問題について、ある共通性が見いだせると話す。

 それは、共通の「司令塔」の存在だ。

「森友問題も加計問題も地方と国が同時に関わり、国の中でも複数の省庁にまたがる案件。そういった多くのプレーヤーをうまく組み合わせて全体を調整する司令塔がいないと、うまくいかない。役所のどこを押せばどう動くかということを熟知した人間がいなければなりませんし、そういう才能を持った人なんて、そう多くはいません。官邸の中でも、私には今井尚哉首相秘書官(叔父は安倍首相と近い今井敬経団連名誉会長)、和泉首相補佐官くらいしか思い当たりません」(前川氏)

 そして、今回の産業遺産なども含め、安倍政権下で続出する「ゴリ押し案件」の本質をこう分析した。

「加計学園の件にしても産業遺産の件にしても、大がかりな仕掛けの中で、一見正当な手続きを踏んだかたちをとって、実態としては特定の件を特別扱いすることを正当化する。こういう手法がものすごく増えてきているように感じます」

加計学園の獣医学部は国家戦略特区の指定を受けているものの、設置の認可は受けていない。前川氏はこう提言する。

「たとえ設置審議会で認可相当と結論が出ても、文科省はすぐに認可せず、もう一度国家戦略特区諮問会議にかけるよう内閣府に求めるべきではないかと思います。加計学園が特区での特例を認めた際の『4条件』に合致しているのかは、未だにきちんと検証されていないと私は思います。文科省としては責任を負いかねる状態なのです」

(本誌・小泉耕平、亀井洋志)

※週刊朝日 2017年6月23日号より抜粋、加筆


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首相!逃げないで、逃げないでよー<本澤二郎の「日本の風景」(2667) : 「ジャーナリスト同盟」通信

首相!逃げないで、逃げないでよー<本澤二郎の「日本の風景」(2667)

2017/07/13 08:36

<1週間かけて関係者全員の証人喚問が最善>

 安倍晋三は、日本の首相・内閣総理大臣である。一点の曇りがあれば、それを取り除くことに専念して、政治を安定させる責任がある。国民は安倍NOなのだ。世は21世紀である。「逃げて逃げて、逃げ回っている。これでは国が乱れて、国亡ぶことになる。それでいいのか」という国民の怒りを、もはや抑えることは出来ない。

そこで提案したい。1週間かけて、関係者全員が国会参考人ではなく、証人喚問を受けるのである。これに連立相手の公明党創価学会も反対しない。それでも、泥棒のように逃げ回るのであれば、疑惑をことごとく認めていることになる。どうだろうか、この筆者の提案を、真剣に検討してもらえないだろうか。全国民の思いなのだから。

<国費使っての海外逃亡は不幸>

 それにしても、日本国首相の権威も名誉も、傷ついて痛々しい。国費を使っての夫妻そろっての海外逃亡である、と多くの国民は受け止めている。
 廉恥の政治家であれば、こんなことは出来ないだろう。堂々と疑惑を晴らすことに専念することが、古来からの為政者の義務である。そのルールを守ろうとしていない。都議選の歴史的・壊滅的敗北中、ホテルのフランス料理店での4人組の乾杯風景に、討ち死にしている自民党都議候補の恨み節を忘れたのか。

 愚か者の二階幹事長は「反転攻勢だ」と威勢がいいが、これも口先だけである。女性有権者が鉄槌を加えたという事実に蓋をしている。女性にとって、強姦・レイプは殺人に相当するものである。
詩織さんの無念を理解しない政府与党である。彼女への官邸の卑劣な行為を、全女性はしっかりと受け止めている。

 「死刑に相当する犯罪を、警視庁と東京地検が握りつぶすという、絶対に起こってはならないことが起きて、それでいて反省がない。沈黙している。怒りは女性だけではない。しかも、国際的に知れ渡った人権侵害事件として、国際化している。どうするつもりなのか」という足元の自民党選対関係者の激しい怒りにどう始末をつけるのか。

<レイプ文化の日本象徴する重大事件>
 
 今日7月13日から強姦刑罰強化の改正刑法が施行される日だが、改めて日本のレイプ文化という言葉を思い浮かべてしまった。これは日本にとって致命的ともいえる最大の政治課題である。男女平等の民主的文化を全面否定している。法治も絵に描いた餅でしかない。レイプ文化を象徴する、こんな悲劇的な詩織さん事件の日本を、誰がどこの国が信頼してくれるだろうか。

 それとも、内閣を支える極右団体・日本会議では許されるのだろうか。教育勅語・国家神道の戦前の価値観は、レイプ文化そのものだから「従軍慰安婦もTBS記者の強姦事件も許容される」というのであろうか。

 人権侵害は、いかなる国でも容認されない。女性が安心・安全に生きられる21世紀の地球の規則・規律への侵害である。これを押しつぶす日本の首相府であっていいわけがない。詩織さん事件は、徹底究明されなければならない。
 この重大な事件は、小池都政の正体をも暴くことにもなろう。

<説明責任果たして!>

 首相は、一連の官邸の犯罪について「説明責任を果たしていく」と公約した。都議選の結果を受けての公約である。
  だが、冒頭に触れたように、G20にかこつけての海外逃避は、売国的外交の典型であろう。国会での安倍事件追及の集中審議が終わるまで、無意味な国費無駄使いの旅行に明け暮れていたことを、人々は忘れない。夫妻そろって、である。もはや策なしの官邸を象徴しているのだが、それにしても悪辣すぎる。
 「G20では、大好きな米トランプにも、露プーチンとも会談できなかった。参加者全員の集合写真の現場にも、安倍夫妻が映っていなかった。トイレに駆け込んでいたのか」などとささやかれる、散々な国際会議だった。

 夫妻を本気で心配し、守ってあげる人物はいないのであろうか。「首相が信じている神道の靖国・伊勢・出雲の神々が、神風を吹かせて、助けてあげないのであろうか」との声も保守派の人々の間から聞こえてくるのだが。
 どうもがいても、説明責任から逃れることは不可能である。潔く説明責任を果たさなければならない。それが首相責任なのである。酷なようだが、これがルール、民主議会の約束事なのだ。

<安倍夫妻・下村夫妻を先頭に>

 国会証人喚問には、首相夫妻を先頭に、当時、文科相の下村と夫人も、出席しなければならない。両夫妻が逃げることは出来ない。昭惠も疲れるだろう。真実を告白して、自由の身になれるかどうなのか?偽証の罪を問われるかもしれないが、これもルールなのだ。

 7月10日の衆参集中審議は、時間が不足していて、生煮えのあいまいな審議で終始した。自公与党の策略によるものだが、真相究明を求める国民の期待に反するものだった。しかも、肝心要の悪徳官僚の多くも逃げ出して、国会に出席しなかった。

 これらの関係者全員の国家証人喚問である。
 これを実現すれば、関係者すべてがお縄を頂戴することになるだろうが、自民党は再生の機会を手にすることが出来るかもしれない。
 日本国民の政治不信も払しょくできるだろう。

<菅答弁に名誉棄損で前川告訴か>

 先の集中審議で興味を持った場面というと、それは官房長官による前川喜平評価である。前文科省事務次官を、これ見よがしに中傷してみせた。中曽根弘文元文科相の娘までが尊敬する前川を、菅はけちょんけちょんにこき下ろし、悪徳官僚として斬り捨てた。

 ところが、である。菅分析は、すべて伝聞である。検証していない伝聞情報を、日本で一番影響力のある内閣官房長官が披瀝して、前川の人格を貶めたというのも異常である。

 役人失格とレッテルを貼った菅を、前川と家族・仲間たちが許すだろうか。「菅を名誉棄損で刑事告訴すべし」という声が強まってきている。

 「前川さんが刑事告訴すれば、挙証責任は菅の方だ。伝聞を事実として政府広報した罪は免れないだろう。菅がつぶれれば、城は崩壊するしかない」との指摘が、旧清和会サイドからも漏れてきている。

 国民の安倍憎しは、増大する一方である。

2017年7月13日記(政治評論家・日本記者クラブ会員)


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[ 2017年07月13日 15:45 ] カテゴリ:政治 | TB(0) | CM(0)
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