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【最重要】早急に日本政府は日本国民を守れ! 【国連人権委員会報告書‥‥1mSv守れ】武田邦彦

【最重要】早急に日本政府は日本国民を守れ!

【国連人権委員会報告書‥‥1mSv守れ】武田邦彦

1mSv以上の地域に居住する人々に対し

健康管理調査を実施すること。

‥‥国連人権理事会報告書。


福島県の約 3分の1、茨城県北部、

千葉県柏市周辺、東京都江戸川区周辺がこれに当たる。

日本の法律と国際 協定に明らかに反した言動は、

具体的な行為で贖わなければならない。

絶対にごまかさず、武士らしく自らの罪を償え!

子どもは被曝したのだから!!



武田邦彦ブログより
……………………………

【最重要】早急に日本政府は日本国民を守れ!

「tdyno.254-(8:40).mp3」をダウンロード

2012年11月に日本を調査した国連特別報告者
アナンド・グローバー氏が国連人権理事会へだした
報告書の暫定版が公開された。
長い報告だが、まずは緊急性を要するところだけ。

「1mSv以上の地域に居住する人々に対し、健康管理調査を実施すること」

「避難地域・公衆の被ばく限度に関する国としての計画を、
科学的な証拠 に基づき、リスク対経済効果の立場ではなく、
人権に基礎をおいて策定し、
公衆の被ばくを年間1mSv以下に低減するようにすること」

「年間1mSv以下の放射線レベルに下げるよう、
時間目標を明確に定めた計画を早急に策定すること」

福島県の約 3分の1、茨城県北部、
千葉県柏市周辺、東京都江戸川区周辺 がこれに当たる。

まず、これまで「 1年1ミリシーベルト」を否定してきた
自治体、週刊新 潮、専門家は辞職、廃刊、引退をしなければならない。

日本の法律と国際 協定に明らかに反した言動は、
具体的な行為で贖わなければならない。

絶対にごまかさず、武士らしく自らの罪を償え!
子どもは被曝したのだか ら!!

原子力規制庁委員も含めて関係者は早急に辞職せよ!
政府は至急、被曝 線量を計算して日本国民の健康を守らなければ、

日本政府、霞ヶ関の中央 官庁が自ら解体するか、
検察庁が幹部を逮捕するべきである。


(平成25年5月26日)

武田邦彦

(C)武田邦彦 (中部大学) 引用はご自由にどうぞ
より転載引用、音声もコチラ↓↓
http://takedanet.com/2013/05/post_d2ce.html
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[ 2013年05月28日 16:56 ] カテゴリ:脱原発 | TB(0) | CM(0)
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