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日本が善き国になりますように

衆院選、少しでも自、公、希、維の票を減らしましょう!池田清彦氏/あなたの1票が日本を救います!安倍自民党…国民は守らないってことだな!この国を守ると称して若者を特攻隊で殺した戦争中に戻りたいのかしら!

衆院選、少しでも自、公、希、維の

票を減らしましょう!

池田清彦氏/

あなたの1票が日本を救います!

安倍自民党…

国民は守らないってことだな!

この国を守ると称して、

若者を特攻隊で殺した

戦争中に戻りたいのかしら!




池田清彦@IkedaKiyohiko: 「まだ選挙はこれからです。少しでも自、公、希、維の票を減らしましょう。あなたの1票が日本を救います。」




池田清彦氏、安倍自民党…国民は守らないってことだな!安倍自民は、この国を守ると称して、若者を特攻隊で殺した戦争中に戻りたいのかしら!選挙の比例は共産党にいれてください! - みんなが知るべき情報/今日の物語




池田清彦@IkedaKiyohiko: 「与党が勝ったら消費税が10%どころか、15%~20%と 際限なく上がりそうだね。貧乏人は虫を捕って虫を喰って生き延びようね。捕った虫はタダだから消費税はかかりません。」




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【ホンマでっか!?】池田清彦氏、北朝鮮問題に関しても日本はアメリカに追従するだけで、いかなる影響力もない。安倍は北朝鮮だけでなく、国際的にもバカにされてます。地政学的に見て、中国や韓国と友好関係を結ばないと、日本はもたないと思います。アメリカに見放されたら最後、世界から孤立してしまう日本って情けなくねえ。— 池田清彦 (@IkedaKiyohiko) 2017年9月17日/

■安倍の頭の中は憲法を変えることしかない、憲法も法律も国民の生活を豊かにするための道具に過ぎない。憲法を変えても、国民の生活が向上する訳がない。憲法を変えるためには日本が滅んでもいいと思っているとしか思えないな。経済政策はほぼ失敗したので、やけくそになっているのかしら。
— 池田清彦 (@IkedaKiyohiko) 2017年9月17日- みんなが知るべき情報/今日の物語



凄い聴衆、熱気『立憲民主党』枝野演説、アキバ、衆院選!電気街口の広場を埋め尽くす聴衆!30分を超える熱のこもった演説、拍手、枝野コール!動画あり… - みんなが知るべき情報/今日の物語





共産党の本気が凄い!どんな手段でも安倍政権を倒す!って覚悟はこういうこと!共産、51選挙区で候補者を取り下げ、選挙協力で一本化!市民と野党の共闘候補240超! - みんなが知るべき情報/今日の物語


小沢一郎代表を裏切った前原誠司、小池百合子!しかし小沢氏は立憲民主党にテコ入れをして「ポスト安倍」新政権構想を打ち立て政界を凌駕しようと着々と上策を進めている!前原誠司代表は「希望の党」の排除リストを、自民党の二階俊博幹事長に持ち込み小沢一郎代表を裏切った!『希望の党』は小沢一郎代表が5年間追い求めていた安倍政権打倒のための「最善策」とも言うべき新党である!天皇陛下と小沢一郎に託された…板垣英憲氏- みんなが知るべき情報/今日の物語



池田清彦「オリンピックで日本は潰れるぞ」大半の国民はオリンピックで騙されて、気づいた時はド貧民ってわけね!国家予算を湯水のように使い、自分たち特権階級がもうかれば、日本は潰れてもかまわないと思っているみたいだ。


東京五輪招致で「原発再稼働ナシ」と国際公約している!安倍首相と招致委員会!常に公約破る安倍自民党!


勝てば安倍政権は必ずやる【戦争国家改造】を許していいのか!北朝鮮の脅威を口実に改憲する手口はナチと同じ【戦争国家】の常態化!安倍政権を許せば国が破壊される!北朝鮮危機を煽る安倍政権は今なら何でもアリで自衛隊と米軍の一体化を進めている! - みんなが知るべき情報/今日の物語



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[ 2017年10月21日 17:18 ] カテゴリ:政治 | TB(0) | CM(0)

勝てば安倍政権は必ずやる【戦争国家改造】を許していいのか!北朝鮮の脅威を口実に改憲する手口はナチと同じ【戦争国家】の常態化!安倍政権を許せば国が破壊される!

勝てば安倍政権は必ずやる

【戦争国家改造】を許していいのか!

北朝鮮の脅威を口実に

改憲する手口はナチと同じ!

【戦争国家】の常態化!

安倍政権を許せば国が破壊される!

北朝鮮危機を煽る

安倍政権は今なら何でもアリで

自衛隊と米軍の一体化を進めている!



勝てば安倍政権は必ずやる 戦争国家改造を許していいのか(日刊ゲンダイ) 赤かぶ


安倍政権、勝てば必ずやる【戦争国家】の常態化!安倍政権を許せば国が破壊される!北朝鮮危機を煽る安倍政権は今なら何でもアリで自衛隊と米軍の一体化を進めている! - みんなが知るべき情報/今日の物語

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勝てば安倍政権は必ずやる 戦争国家改造を許していいのか(日刊ゲンダイ) 赤かぶ


勝てば安倍政権は必ずやる 戦争国家改造を許していいのか|政治|ニュース|日刊ゲンダイDIGITAL

勝てば安倍政権は必ずやる 戦争国家改造を許していいのか

2017年10月20日


暴走を止めろ(C)日刊ゲンダイ 暴走を止めろ(C)日刊ゲンダイ 拡大する

〈イギリスの人民は、自分たちは自由だと思っているが、それは大間違い(誤解)である。彼らが自由なのは議員を選挙する間だけのことであって、議員が選ばれるやいなやイギリス人民は奴隷となり自由は無に帰してしまう〉

 フランスの啓蒙思想家、ルソーが「社会契約論」で記した名言として広く知られているが、まさに今度の衆院選は、日本国民が「自由」を捨てて「奴隷」の道を選ぶのか、それとも断固拒否するのか――の瀬戸際に立たされていると言っていい。メディアの情勢分析の通り、与党圧勝なんて最悪の事態になれば、安倍首相が一気に「壊憲」のアクセルを踏み込むのは間違いないからだ。

 仮に自民党が公示前勢力(290)に迫る280議席近くを獲得した場合、公明党や改憲に前向きな希望の党と日本維新の会などを合わせると、国会発議に必要な3分の2の勢力(310議席)を大幅に上回る可能性が出てくる。

 早くも与党圧勝の情勢を受け、自民党の憲法改正推進本部では、選挙後に首相指名を行う特別国会の閉幕後、改めて臨時国会を召集し、9条改正案を示す方針が検討され始めたという。そうなれば、いよいよ日本は戦後70年以上守り続けてきた「平和国家」の看板を捨て去り、「戦争国家」へと舵を切ることになるのだ。

■9条に自衛隊を明記する本当の狙い

〈現行の憲法9条1項、2項を残しつつ、新たに「3項」以降に自衛隊を明記する〉

 自民党が今選挙で初めて掲げた改憲の公約には、安倍が5月3日に突然、読売新聞紙面で提起した加憲案が盛り込まれた。安倍は、この意味について、「合憲か違憲かの議論の余地をなくす」などとスッとぼけ、自民党も今の自衛隊の存在を憲法で認めるだけ――のような印象を国民に振りまいている。

しかし、この加憲案は、自衛隊を「必要最小限度の実力組織」と明確に位置付け、戦力保持の禁止を定めた2項を骨抜きにするのが目的だ。つまり、集団的自衛権の行使はもちろん、自衛隊の海外派兵といった制限のない武力行使を公然と認めることにつながるのだ。聖学院大の石川裕一郎教授(憲法・フランス法)は「9条の1、2項がそのままであれば、現状追認と捉えがちですが、全く違います」と言い、こう続ける。

「自衛軍か国防軍かはともかく、軍隊の存在が憲法に規定されたことを足掛かりにして(不戦の決意を説いた)前文の書き換えはもちろん、軍事裁判所の設置といった戦時を想定した規定が次々盛り込まれることになるでしょう。

集団的自衛権の行使などについても、運用のハードルがどんどん下がると思います。憲法で軍隊を規定しているから、という理由で、今は抑制的な考えが支配的な武器輸出や大学の軍事研究についても容認ムードが広がる可能性があります」

 自衛隊の存在を憲法で認めてしまえば、あとはどうにでもなると思っているのだろうが、冗談ではない。朝日新聞が17、18日に実施した最新の世論調査では、安倍内閣の支持率はたった38%。不支持率は40%で、安倍続投を望まない回答は51%にも上っているのだ。国民の多くが退陣を求めているインチキ政権に戦争国家に突き進む戦前回帰の白紙委任状を与えていいはずがない。

北朝鮮の脅威を口実に改憲する手口はナチと同じ



 しかもである。安倍は公約で改憲を掲げながら、選挙演説ではほとんど触れていない。特定秘密保護法や安保法、共謀罪……と同じで、選挙前はダンマリを決め込み、終わった途端、数の力で強行採決するいつもの卑怯な手口だ。

 代わりに口にするのは、少子高齢化対策や北朝鮮問題。だが、少子高齢化はずっと以前から日本の課題だし、北朝鮮の脅威だって今に始まったことじゃない。

 日本を射程に収めている中距離弾道ミサイル「ノドン」は90年代前半から開発が始まり、今や200~300基を配備しているとされる。ICBM(大陸間弾道ミサイル)の開発は米国にとっては「新たな」脅威だろうが、日本の状況がすぐに大きく変わることは考えにくい。

〈北朝鮮の「脅威」に多くの国民が恐怖を抱いている状況を奇貨として、解散総選挙を行い、憲法改正に必要な議席を確保するという安倍首相の策略は、ある意味でナチスの手口を想起させるものであり、日本の立憲民主政治は最大の危機に直面しています〉


衆院選で野党共闘を呼び掛けた「安保法制の廃止と立憲主義の回復を求める市民連合」は9月21日、緊急アピール声明を公表したが、改憲案には、ヒトラーが独裁のために乱用したワイマール憲法の「大統領緊急措置権」に相当する「緊急事態対応」が盛り込まれているから杞憂じゃない。

「ナチスの『手口』と緊急事態条項」(集英社新書)の著者である石田勇治東大大学院教授は指摘する。

「安心、安全を言いつつ、憲法に自民改憲案のような権力の集中に対して警戒心の薄い『緊急事態対応(条項)』が盛り込まれたら、たちまちナチ前夜のような危機的な状況になるかもしれません。自民改憲案は政権に対して甘く、実に乱用しやすい内容であり、独裁に結びつきやすいのです」

 ワケの分からないモリカケ疑惑潰しで突然、解散したと思ったら、そこに謀略と錯乱でシッチャカメッチャカになった小池百合子都知事率いる「希望の党」が加わって大混乱――。そんな国民を愚弄した前代未聞の選挙の後は「改憲大政翼賛会」「独裁政権」の誕生、なんて事態になったら悪夢だ。

政治学者の五十嵐仁氏はこう言う。

「改憲は日本を戦争国家に変えるための総仕上げ。このままだと(米国の戦争に)自動参戦する枠組みに組み込まれてしまいます。多くの国民は北の脅威という言葉にごまかされて気付かないかもしれませんが、その危険について真剣に考える必要があります」

心ある有権者は今からでも遅くない。激戦区や比例で立憲民主党や共産党といった与党以外を必死に応援するべきだ。そうして安倍暴政に目をつむり、今も忖度報道を続ける大マスコミの鼻をあかすことが必要だ。


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池田清彦氏、安倍自民党…国民は守らないってことだな!安倍自民は、この国を守ると称して、若者を特攻隊で殺した戦争中に戻りたいのかしら!選挙の比例は共産党にいれてください! - みんなが知るべき情報/今日の物語

小沢一郎代表を裏切った前原誠司、小池百合子!しかし小沢氏は立憲民主党にテコ入れをして「ポスト安倍」新政権構想を打ち立て政界を凌駕しようと着々と上策を進めている!前原誠司代表は「希望の党」の排除リストを、自民党の二階俊博幹事長に持ち込み小沢一郎代表を裏切った!『希望の党』は小沢一郎代表が5年間追い求めていた安倍政権打倒のための「最善策」とも言うべき新党である!天皇陛下と小沢一郎に託された…板垣英憲氏- みんなが知るべき情報/今日の物語




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[ 2017年10月21日 08:36 ] カテゴリ:政治 | TB(0) | CM(0)

安倍政権、勝てば必ずやる【戦争国家】の常態化!安倍政権を許せば国が破壊される!北朝鮮危機を煽る安倍政権は今なら何でもアリで 自衛隊と米軍の一体化を進めている!

安倍政権、 勝てば必ずやる

【戦争国家】の常態化!

安倍政権を許せば国が破壊される!

北朝鮮危機を煽る安倍政権は、

今なら何でもアリで

自衛隊と米軍の一体化を進めている!





選挙の争点は国家を破壊する安倍政権の独裁を許すか否か 日本外交と政治の正体(日刊ゲンダイ) 赤かぶ

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行き着く先は戦争常態化 安倍政権では北問題は解決不可能 潔く、退陣するのがスジ(日刊ゲンダイ) 赤かぶ


行き着く先は戦争常態化 安倍政権では北問題は解決不可能
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/213988
2017年9月21日 日刊ゲンダイ 文字お越し


  
   国連演説でも北朝鮮「圧力」一辺倒/(C)AP

 今月28日の臨時国会召集日の冒頭解散スケジュールがバタバタと固まりつつある。政府・与党は開会式も安倍首相の所信表明演説も代表質問も行わず、ただただ逃げるように解散に突き進むようだ。

 自民党内さえ驚く「今なら勝てる」の私利私欲解散だから、公約も政策もこれから。新聞報道ではドタバタと日替わりメニューで伝えられているが、やはりというか、自民党は「憲法9条に自衛隊」を明記する改正案を公約に盛り込む方向だ。“ナチスの手口”で独裁につながりかねない緊急事態条項の創設も公約に入れる。党内に異論はあるものの、党の憲法改正推進本部は“安倍総裁”の意向に沿って、戦争する国へまっしぐらなのである。

「安倍首相が改憲を諦めたのではないかという話がありましたが、改憲のために2度目の政権に返り咲いたのに、その執念が消えるはずがありません。自衛隊を名実ともに軍隊にしたいのでしょう。憲法に明記することで、その存在も活動も合憲となるのですから」(立正大名誉教授・金子勝氏=憲法)

 北朝鮮危機を煽る安倍政権は、今なら何でもアリで自衛隊と米軍の一体化を進めている。今月9日、航空自衛隊のF15戦闘機が米軍のB1戦略爆撃機と編隊を組んで飛ぶ訓練を行ったが、核爆弾の投下を任務とするB1に日本の自衛隊が協力するということは、米軍の核攻撃を日本が支援し、米軍とともに戦うと宣言したに等しい。

 北朝鮮による弾道ミサイル発射の警戒に当たる米イージス艦に対し、海上自衛隊の補給艦が給油をしていることも明らかになった。集団的自衛権の行使を可能にした昨年3月施行の安保法に基づく任務である。

 米国の言い値で高額の武器も次々と購入。まさに危機は「千載一遇のチャンス」とばかりにやりたい放題だ。

■NYタイムズ寄稿は国内向けメッセージ

 のけ反ったのが安倍の米紙ニューヨーク・タイムズへの寄稿。北朝鮮について〈対話を呼び掛けても無駄骨に終わるに違いない〉〈今こそ最大の圧力をかける時だ〉と断言し、国際社会に呼び掛けた。各国が対話の努力を捨てていない時に、これに共鳴したのは、同じく国連演説で勇ましい言葉ばかりが躍ったトランプ大統領ぐらいのものじゃないか。

 元外務省国際情報局長の孫崎享氏がこう言う。

「交渉に意味がないという安倍首相の認識は間違っている。制裁では北朝鮮のミサイル開発や核開発を止められないというのが、今や世界の共通認識です。では、日本がより強い制裁を求めるとして、何か有効な手だてを提案できているのか? 何もできない人がよくもまあ、あんな呼び掛けを寄稿できるものです。日本の安全を高めるために外交安全保障があるのに、安倍首相の行動は攻撃されるリスクを高めるためにやっているとしか思えません。もっとも、あの呼び掛けは国際社会に向けたものではなく、日本国内向けではないか。ドイツのメルケル首相は外交的解決を訴えているし、ロシアのプーチン大統領は制裁強化に反対しているので、どんなに呼び掛けても彼らを説得できないことは分かっている。北朝鮮危機をさらに煽って、日本国民をさらに踊らせようという国内向けのメッセージですよ」

 どこまでも姑息なのである。


  
   安倍首相を恨んでいる?(C)AP

安倍政権である限り北と交渉できないという真実

 安倍が2度目の政権に就いてからのこの5年間、北朝鮮外交で何か成果を挙げたのかといえばNOだ。何から何まで失敗し、むしろ事態は悪化している。

 ミサイルが飛ぶ頻度は格段に高まり、核開発が進展しただけでなく、拉致問題は一歩も進んでいない。「私の政権で拉致問題を必ず解決する」と威勢だけは良かったが、鳴り物入りの拉致問題担当大臣をコロコロ代え、本気で解決する気があるのかすら疑わしい。

 15年前の小泉電撃訪朝で、北朝鮮の「ミスターX」と秘密交渉を行った田中均元外務審議官が講演で、「今の日本には、北とコミュニケーションできるチャンネルが不足している」と言っていた。つまり、今の安倍政権には北朝鮮との交渉パイプがないということだ。

 そんな田中氏に対し、安倍は〈彼は外交を語る資格がありません〉とフェイスブックで感情剥き出しに批判したことがあったが、自分の無能さを見透かされ、逆ギレしたということなんじゃないのか。

 もっとも、安倍は問題解決の努力をしていないのではなく、できないというのが本当のところだという。安倍に近い関係者が驚愕の舞台裏についてこう明かした。

「日朝交渉の結果、5人の拉致被害者が日本に戻ってきましたが、あくまで『一時帰国』と考えていた北朝鮮側は、拉致被害者を帰さない決定をした安倍首相のことを『裏切り者』『将軍様に恥をかかせた』と恨んでいる。そのため、北は外交ルートを通じて『安倍政権とだけは絶対に交渉しない』と中国にも米国にも伝えているのです。そのことは安倍首相本人も知っています」

 だから安倍は、自分が北と交渉できないことが分かっているから、「圧力」一辺倒で押し切ろうとするのではないのか。「対話は通用しない」と強弁するのではないのか。

 それなのに、さも「自分なら解決できる」というパフォーマンスで、拉致を利用してきた。被害者と家族に対する裏切りも甚だしい。

■潔く、退陣するのがスジ

 その上、北が安倍を敵視しているのだとしたら、安倍が首相である限り、国民が北の脅威にさらされるリスクが高まるということにもなる。なのに安倍は、自分こそが北朝鮮危機を解決できるようなフリをして、国民を騙し、国民を危険にさらす。許し難い男だ。

 拉致問題で名を上げ、首相の座に上り詰めたのが安倍だ。北を散々、利用してきて結局、北の危機に対応できないのだから、もはやここは潔く、身を引き退陣すべきなのだ。安倍ではない別の首相なら、北との交渉の余地が出てくるかもしれない。

 が、大義なき解散に打って出てまで政権維持に汲々とする安倍にはそんな苦言は聞こえないし、聞こうともしない。自らの北朝鮮外交の失敗を糊塗するため、北朝鮮危機を煽り、国民を不安に陥れ、それを奇貨として、軍備を増強し、集団的自衛権で米朝の戦いに事実上参戦する。憲法9条を変え、自衛隊の国防軍化を急ぐ。

「北のミサイルが日本の領土内に着弾したら、平和ボケの日本人は目が覚める」――。安倍はこうした考えの持ち主なのではないかと、周囲に思われているらしいが、前出の孫崎享氏もこう言う。

「選挙のため、人気取りのために北朝鮮危機を煽る安倍首相は、日本が少しぐらいやられても全滅するわけじゃない、という感覚なのでしょう。むしろ、それで軍事力を強化できると思っている」

 カリアゲといい勝負の狂乱首相を今度の総選挙で勝利させたら、全権委任を得たとばかりに亡国路線をまっしぐらだ。行き着く先は戦争が常態化した国。本当にそれでいいのか。

 国民は真剣に考えた方がいい。

勝てば安倍政権は必ずやる 戦争国家改造を許していいのか|政治|ニュース|日刊ゲンダイDIGITAL

勝てば安倍政権は必ずやる 戦争国家改造を許していいのか
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2017年10月20日
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〈イギリスの人民は、自分たちは自由だと思っているが、それは大間違い(誤解)である。彼らが自由なのは議員を選挙する間だけのことであって、議員が選ばれるやいなやイギリス人民は奴隷となり自由は無に帰してしまう〉

 フランスの啓蒙思想家、ルソーが「社会契約論」で記した名言として広く知られているが、まさに今度の衆院選は、日本国民が「自由」を捨てて「奴隷」の道を選ぶのか、それとも断固拒否するのか――の瀬戸際に立たされていると言っていい。メディアの情勢分析の通り、与党圧勝なんて最悪の事態になれば、安倍首相が一気に「壊憲」のアクセルを踏み込むのは間違いないからだ。

 仮に自民党が公示前勢力(290)に迫る280議席近くを獲得した場合、公明党や改憲に前向きな希望の党と日本維新の会などを合わせると、国会発議に必要な3分の2の勢力(310議席)を大幅に上回る可能性が出てくる。


 早くも与党圧勝の情勢を受け、自民党の憲法改正推進本部では、選挙後に首相指名を行う特別国会の閉幕後、改めて臨時国会を召集し、9条改正案を示す方針が検討され始めたという。そうなれば、いよいよ日本は戦後70年以上守り続けてきた「平和国家」の看板を捨て去り、「戦争国家」へと舵を切ることになるのだ。

■9条に自衛隊を明記する本当の狙い

〈現行の憲法9条1項、2項を残しつつ、新たに「3項」以降に自衛隊を明記する〉

 自民党が今選挙で初めて掲げた改憲の公約には、安倍が5月3日に突然、読売新聞紙面で提起した加憲案が盛り込まれた。安倍は、この意味について、「合憲か違憲かの議論の余地をなくす」などとスッとぼけ、自民党も今の自衛隊の存在を憲法で認めるだけ――のような印象を国民に振りまいている。しかし、この加憲案は、自衛隊を「必要最小限度の実力組織」と明確に位置付け、戦力保持の禁止を定めた2項を骨抜きにするのが目的だ。つまり、集団的自衛権の行使はもちろん、自衛隊の海外派兵といった制限のない武力行使を公然と認めることにつながるのだ。聖学院大の石川裕一郎教授(憲法・フランス法)は「9条の1、2項がそのままであれば、現状追認と捉えがちですが、全く違います」と言い、こう続ける。

「自衛軍か国防軍かはともかく、軍隊の存在が憲法に規定されたことを足掛かりにして(不戦の決意を説いた)前文の書き換えはもちろん、軍事裁判所の設置といった戦時を想定した規定が次々盛り込まれることになるでしょう。集団的自衛権の行使などについても、運用のハードルがどんどん下がると思います。憲法で軍隊を規定しているから、という理由で、今は抑制的な考えが支配的な武器輸出や大学の軍事研究についても容認ムードが広がる可能性があります」

 自衛隊の存在を憲法で認めてしまえば、あとはどうにでもなると思っているのだろうが、冗談ではない。朝日新聞が17、18日に実施した最新の世論調査では、安倍内閣の支持率はたった38%。不支持率は40%で、安倍続投を望まない回答は51%にも上っているのだ。国民の多くが退陣を求めているインチキ政権に戦争国家に突き進む戦前回帰の白紙委任状を与えていいはずがない。


北朝鮮の脅威を口実に改憲する手口はナチと同じ

 しかもである。安倍は公約で改憲を掲げながら、選挙演説ではほとんど触れていない。特定秘密保護法や安保法、共謀罪……と同じで、選挙前はダンマリを決め込み、終わった途端、数の力で強行採決するいつもの卑怯な手口だ。

 代わりに口にするのは、少子高齢化対策や北朝鮮問題。だが、少子高齢化はずっと以前から日本の課題だし、北朝鮮の脅威だって今に始まったことじゃない。

 日本を射程に収めている中距離弾道ミサイル「ノドン」は90年代前半から開発が始まり、今や200~300基を配備しているとされる。ICBM(大陸間弾道ミサイル)の開発は米国にとっては「新たな」脅威だろうが、日本の状況がすぐに大きく変わることは考えにくい。

〈北朝鮮の「脅威」に多くの国民が恐怖を抱いている状況を奇貨として、解散総選挙を行い、憲法改正に必要な議席を確保するという安倍首相の策略は、ある意味でナチスの手口を想起させるものであり、日本の立憲民主政治は最大の危機に直面しています〉


衆院選で野党共闘を呼び掛けた「安保法制の廃止と立憲主義の回復を求める市民連合」は9月21日、緊急アピール声明を公表したが、改憲案には、ヒトラーが独裁のために乱用したワイマール憲法の「大統領緊急措置権」に相当する「緊急事態対応」が盛り込まれているから杞憂じゃない。

「ナチスの『手口』と緊急事態条項」(集英社新書)の著者である石田勇治東大大学院教授は指摘する。

「安心、安全を言いつつ、憲法に自民改憲案のような権力の集中に対して警戒心の薄い『緊急事態対応(条項)』が盛り込まれたら、たちまちナチ前夜のような危機的な状況になるかもしれません。自民改憲案は政権に対して甘く、実に乱用しやすい内容であり、独裁に結びつきやすいのです」

 ワケの分からないモリカケ疑惑潰しで突然、解散したと思ったら、そこに謀略と錯乱でシッチャカメッチャカになった小池百合子都知事率いる「希望の党」が加わって大混乱――。そんな国民を愚弄した前代未聞の選挙の後は「改憲大政翼賛会」「独裁政権」の誕生、なんて事態になったら悪夢だ。

政治学者の五十嵐仁氏はこう言う。

「改憲は日本を戦争国家に変えるための総仕上げ。このままだと(米国の戦争に)自動参戦する枠組みに組み込まれてしまいます。多くの国民は北の脅威という言葉にごまかされて気付かないかもしれませんが、その危険について真剣に考える必要があります」

心ある有権者は今からでも遅くない。激戦区や比例で立憲民主党や共産党といった与党以外を必死に応援するべきだ。そうして安倍暴政に目をつむり、今も忖度報道を続ける大マスコミの鼻をあかすことが必要だ。


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[ 2017年10月20日 18:22 ] カテゴリ:政治 | TB(0) | CM(0)

再稼働容認広げる狙いか!原発30キロ圏に国補助金拡大、立地外!安倍政権、経産省、発表せず…逐一、国民に知らせる必要はない!立地外16自治体に5億円!

再稼働容認広げる狙いか!

原発30キロ圏に国補助金拡大、立地外!

安倍政権、経産省、発表せず…

逐一、国民に知らせる必要はない!

立地外16自治体に5億円!



原発30キロ圏に国補助金拡大 再稼働容認広げる狙いか:どうしん電子版(北海道新聞)

原発30キロ圏に補助金拡大 経産省、発表せず:一面:中日新聞(CHUNICHI Web)


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再稼働へ誘い水? 原発30キロ圏に補助金拡大 立地外16自治体に5億円:目からウロコの「憲法ばなし」


再稼働へ誘い水? 原発30キロ圏に補助金拡大 立地外16自治体に5億円
2017/10/14 09:10

断じて断じて許せない

選挙期間中のは発表・・。

この問題こそ、国民投票の実施を

再稼働へ誘い水? 原発30キロ圏に補助金拡大 立地外16自治体に5億円

東京新聞 電子版 2017年10月14日 07時07分

原発の立地自治体に限定していた国の補助金の対象が、二〇一七年度から原発の半径三十キロ圏内の自治体にも拡大された結果、北海道ニセコ町や京都府など計十六の立地外自治体に支給予定であることが十三日、経済産業省への取材で分かった。対象自治体などによると、補助金の総額は少なくとも約五億円に上るとみられる。

経産省は「原発の影響が周辺にも及ぶことが分かり仕組みを見直した。再稼働への同意を得る目的ではない」としている。ただ、原発のコストに詳しい龍谷大の大島堅一教授(環境経済学)は「将来的に原発が老朽化でゼロになっていく自治体があり、地域再生策として趣旨は理解できるが、補助金を渡すだけという手法には反対だ。自治体から再稼働への理解を得たいという意図があるのではと読めてしまう」と指摘した。

経産省によると、応募があった自治体の中から、今年四月と七月に補助対象を決めた。北海道電力泊原発(北海道泊村)の三十キロ圏では、ニセコ町や岩内町など四町が選ばれた。東京電力福島第一原発や第二原発を抱える福島県では、いわき市と浪江町が対象となった。

多数の原子力施設がある福井県に隣接する京都府や、中国電力島根原発(島根県)から近い鳥取県、九州電力玄海原発(佐賀県)に近い福岡県糸島市や、川内原発(鹿児島県)周辺の阿久根市なども支給予定だ。

補助事業は「エネルギー構造高度化・転換理解促進事業」で、一六年度に始まり、主に老朽化などで廃炉が決まった原発の立地自治体に対し、再生可能エネルギーの普及促進などを通じ地域振興を後押しするのが目的。

立地自治体に応募資格を限定していたが、一七年度から「原子力発電施設からおおむね半径三十キロの区域を含む市町村、および当該市町村が属する都道府県」と公募要領を変更した。

◆「廃炉」条件も突如消え

経済産業省が、原発の立地自治体から周辺自治体まで交付対象を広げた補助金は当初、廃炉を決めた自治体に再生可能エネルギーの導入を促す目的で始まった。しかし、二〇一七年度の交付条件から突如として「廃炉」という文字が消え、原発再稼働への容認を促しかねない内容に変わった。

交付金の条件などを定めた要綱は制度が始まった一六年度では、交付対象を「廃炉が行われる原発が立地する市町村」と明記していた。ところが、現在では「廃炉」の言葉が一切なくなり、交付対象が「原発を取り巻く環境変化の影響を受ける自治体」に広がった。

経産省によると、「原発を取り巻く環境変化」には原発の部分的稼働も含まれる。関西電力高浜原発(福井県)では3、4号機が再稼働し、1、2号機が停止中だが、同原発の周辺自治体も交付対象に当てはまるという。

経産省資源エネルギー庁の若月一泰原子力立地政策室長は「廃炉を条件に限定すると、応募が広がらないため」と説明している。補助金をばらまくために要件を緩くしたとも受け取れ、「廃炉」を明示していた当初に比べ、補助金の目的がぼやけたことは否めない。

原発に関する自治体への補助金は、原発を受け入れてもらうことを目的に交付されてきた歴史的な背景がある。補助の仕組みの変更を報道発表しなかった経緯も含め、再稼働の容認を促すための新たな「アメ」と取られても仕方がない。 (伊藤弘喜)


原発30キロ圏に補助金拡大 経産省、発表せず:一面:中日新聞(CHUNICHI Web)


原発30キロ圏に補助金拡大 経産省、発表せず

 経済産業省が、原発が立地する自治体を対象とした国の補助金を、二〇一七年度から、原発の半径三十キロ圏内の自治体にも支払う仕組みに変更していたことが経産省への取材で分かった。一七年度の予算額は一六年度と同じ四十五億円で、対象自治体は百五十を超える。同省は仕組みの変更を報道発表していなかった。

 原発事故が起きた場合、広範囲の被害への懸念から、三十キロ圏内には再稼働に慎重な自治体もある。立地自治体に限ってきた補助金の対象を拡大することは、再稼働への理解を得る狙いがあるとみられるが、経産省は「原発の影響が周辺にも及ぶことが分かり仕組みを見直した。再稼働への同意を得る目的ではない」としている。

 経産省によると、補助事業は一六年度に始まった「エネルギー構造高度化・転換理解促進事業」。主に老朽化などで廃炉が決まった原発が立地する自治体に対し、再生可能エネルギーの普及促進など地域振興の取り組みを後押しする。

 応募資格がある自治体は、一六年度は原発が立地する道県と市町村に限られていたが、一七年度からは公募要領を変更し、「原子力発電施設からおおむね半径三十キロの区域を含む市町村、および当該市町村が属する都道府県」とした。経産省は、一八年度の概算要求では五十億円を求めている。

 電力会社が原発を再稼働させるには事実上、立地自治体の地元同意を得る必要がある。東京電力福島第一原発事故で被害が広範囲に及んだことから、各地の原発周辺の自治体から、立地自治体と同じ権限を求める声が強まっている。ただ、再稼働への障壁が高くなるため、政府や電力会社は対象拡大には否定的だ。

 経産省は「事業については日々運用を改善しており、逐一、報道発表することはない。ホームページ上で公表し、関係自治体に説明もしている」と説明した。


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[ 2017年10月20日 13:53 ] カテゴリ:脱原発 | TB(0) | CM(0)

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RKも、アキバに行ってきましたよ。 – richardkoshimizu official website


リチャード・コシミズ独立党

立憲民主党, 不正選挙

RKも、アキバに行ってきましたよ。



Date: 2017年10月19日Author: richardkoshimizu36 コメント

RKも、アキバに行ってきましたよ。独立党員数名も行かれたようですが、凄い混雑で、見つけられなかった。

電気街口の広場を埋め尽くす聴衆。傘の花が一面に開く。降り続く少し強い雨。枝野さんの30分を超える熱のこもった演説。拍手。枝野コール。

立憲民主党枝野代表@秋葉原2017年10月19日


立憲民主党枝野代表@秋葉原2017年10月19日 - YouTube





出来たばかりの政党。観客動員などできない。だが、聴衆が自ら集まってくる。

この熱気が、自公希維という朝鮮・部落マイノリティー支配構造を粉々に粉砕する。裏社会は、市民の作った政党により、破壊される。

自民党の朝鮮悪安部とかいう愚鈍の演説には、警察官が多数出て警戒する。まるで戒厳令下の嫌われ者の独裁者の演説のようだ。

聴衆と演説者の間に敵対関係がある。枝野さんの演説は違う。目の前にまで聴衆が詰め寄って、演説に聞き入る。

一字一句逃すまいと。そこには互いの信頼がある。

朝鮮悪、部落悪よ、去れ。勝負はもう付いた。さっさと日本征服を諦めて、首をくくれ。もう終わったんだよ。

P.S.:ついでにAKB48のアンテナショップ行ってきました。特に感想なし。


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[ 2017年10月20日 12:23 ] カテゴリ:政治 | TB(0) | CM(0)
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